起雲閣

[spp]

広告

基本情報

知名度 ★★
平均評価


0

種類 建造物
アクセス JR東海道線・伊東線熱海駅から徒歩20分。駐車場あり。
概要 起雲閣は静岡県熱海市昭和町にある大正時代の建造物。
1919年(大正八年)に実業家で政治家の内田信也の別荘として建てられたのが始まりで、戦後は旅館となり太宰治、武田泰淳、志賀直哉、谷崎潤一郎など多くの文学者にも愛用されたが、2000年(平成十二年)に熱海市の所有となり、現在は一般に公開されている。
別荘時代には、岩崎別荘、住友別荘と共に「熱海の三大別荘」と呼ばれた。
見どころ 建物、調度品
開園時間 9時~17時(入館は16時30分)。水曜日休館。
入園料 大人510円、高校生・中学生300円。
サイト http://www.city.atami.shizuoka.jp/
住所 静岡県熱海市昭和町4-2

 
[gad45]

広告