仁和寺の御朱印と御朱印帳

仁和寺の御朱印(阿弥陀如来)仁和寺の御朱印(阿弥陀如来)

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仁和寺の御朱印

種類

①「旧御室御所」の御朱印、②京都十三仏第九番「勢至菩薩」の御朱印、③近畿三十六不動霊場第十四番「水掛不動尊」の御朱印、④「弘法大師」の御朱印、⑤「阿弥陀如来」の御朱印、⑥御詠歌の御朱印、⑦「薬師如来」の御朱印(毎月8日限定)。

貰える場所

金堂前にある納経所または御殿入り口左側の御朱印所。

時間

3~11月→9時~17時、12~2月→9時~16時30分

値段

一件300円(御殿内部に入るには拝観料500円が必要。また桜のシーズンは境内に入るのに500円かかる)。

御朱印帳

仁和寺にはオリジナルの御朱印帳があります。
仁王門と五重塔が描かれた紺色の御朱印帳と五重塔と桜が描かれたピンク色の御朱印帳が16cm×11cmサイズで値段は1200円、菊紋と寺名が入ったシンプルな御朱印帳が18cm×12cmサイズで値段は1000円となっています。

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仁和寺の基本情報

知名度 ★★★★
種類 寺院(真言宗御室派)
アクセス 御室仁和寺駅徒歩約2分。花園駅徒歩約15分。バス御室仁和寺下車すぐ。駐車場あり(乗用車500円)。
概要 仁和寺は京都市右京区にある真言宗御室派の総本山寺院で仁和寺門跡、御室御所などとも呼ばれる。
886年(仁和二年)に光孝天皇の勅願により着工され、888年(仁和四年)宇多天皇の代に完成。宇多天皇は仁和寺で出家し、以後明治時代に至るまで皇族が住持を務める門跡寺院として高い寺格を誇った。
桜の名所としても有名で春の花見シーズンには多くの人で賑わう。1994年(平成六年)には古都京都の文化財の一部としてユネスコの世界遺産に登録されている。
拝観時間 3~11月→9時~17時、12~2月→9時~16時30分、霊宝館は期間限定。
拝観料 境内自由(桜の時期は500円)御殿→500円、霊宝館→500円、茶室→1000円(別途御殿拝観料も必要)
ページ //kankou-map.com/kyoto/ninnaji/
住所 京都市右京区御室大内33

 
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