比叡山延暦寺の御朱印と御朱印帳

延暦寺根本中堂の御朱印

比叡山延暦寺の御朱印

種類

①「醫王殿」、②西国四十九薬師霊場第四十九番「醫王殿」、③御詠歌の御朱印、④「星峯稲荷」の御朱印、⑤「文殊菩薩」、⑥「大黒天」、⑦「大日如来」、⑧「大悲殿」(萬拝堂)、⑨「五智如来」、⑩「寂光殿」、⑪「大雄殿」、⑫「大辨財天女」(箕渕弁天堂)、⑬「大悲殿」(横川中堂)、⑫近江湖西第二十七番「大悲殿」、⑬新西国霊場第十八番「大悲殿」、⑭「元三大師」、⑮「大辨財天女」(箸塚弁天社)、⑯「法然上人」、⑰「文殊大士」、⑱近畿三十六不動尊霊場第二十六番「不動尊」、⑲「大辨財天女」(無動寺)。

貰える場所

①~④は根本中堂、⑤は文殊楼、⑥は大黒堂、⑦は大講堂、⑧は万拝堂、⑨は法華総持院東塔 、⑩は阿弥陀堂、⑪・⑫は釈迦堂、⑪~⑬は横川中堂、⑭・⑮は四季講堂(元三大師堂)、⑯・⑰は法然堂、⑱は無動寺明王堂、⑲は無動寺辯天堂。

時間

おおよそ9時~16時30分。

値段

1件300円。

御朱印帳

延暦寺ではオリジナル帳が販売されています。
根本中堂内にある1200年間灯りを灯し続けているという「不滅の法灯」が描かれたものや密教法具がデザインされたものなど数種類あるようで各堂の納経所などで購入することができます。
 
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比叡山延暦寺の基本情報

知名度 ★★★★
種類 寺院(天台宗)
アクセス 坂本ケーブル延暦寺駅から徒歩8分。駐車場あり。
概要 延暦寺は滋賀県大津市坂本本町にある天台宗の総本山寺院。
日本天台宗の開祖である最澄(伝教大師)が788年(延暦七年)に建てた一乗止観院が始まりであり、最澄没後、延暦寺の寺名を賜り、弟子達により徐々に拡張されて日本屈指の大寺院に発展した。
比叡山山内の500ヘクタールという広大な敷地が境内であり、東塔、西塔、横川の三塔を中心に多数の堂宇が建ち並び、延暦寺はこれらの総称である。
1994年(平成六年)には「古都京都の文化財」の一部としてユネスコの世界遺産に登録されている。
拝観時間 東塔地区→8時30分(冬季は9時)~16時30分、西塔・横川地区→9時(冬季は9時30分)~16時。
拝観料 諸堂→大人700円、中高生500円、小学生300円。国宝殿→大人500円、中高生300円、小学生100円。セット料金→大人1200円、中高生800円、小学生はセット料金なし。
ページ //kankou-map.com/shiga/hieizan/
住所 滋賀県大津市坂本本町4220

 
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