大神神社(栃木)

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基本情報

知名度
平均評価


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種類 神社
アクセス 宇都宮線東武野州大塚駅から徒歩15分。JR両毛線・東武日光線栃木駅からタクシーで15分。駐車場あり。
概要 大神神社(おおみわじんじゃ)は栃木県栃木市惣社町にある神社で、倭大物主櫛玉命=大物主命を主祭神とし、木花咲耶姫命・瓊々杵命・大山祇命・彦火々出見命を配祀する。
社伝によれば、崇神天皇(前148-前30年?)の子で東国の統治にあたったとされる豊城入彦命が大和の大神神社を勧請したのが始まりといい、939年(天慶二年)に将門の乱が起きた際には将門討伐を命じられた藤原秀郷が戦勝を祈願したとされる。
また境内の「室の八嶋」は池に浮かぶ8つの小島のことで、常に水煙が立ちこめている不思議な場所だったといい、古くから和歌などに詠まれ、松尾芭蕉も句を書き残している。
主な行事には、歳旦祭(1月1日)、節分祭(2月3日)、春季例大祭(4月16日)、初申祭(5月初申の日)、大祓(6月30日)、八島祭(8月1日)、御鉾祭=秋季例大祭(11月)がある。
見どころ 社殿、室の八嶋
拝観時間 境内自由
拝観料 境内自由
サイト なし
住所 栃木県栃木市惣社町477
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御朱印・御朱印帳

種類 「大神神社」の1種類。
貰える場所 境内社務所。
値段 1件300円
オリジナル御朱印帳 ないようです。

 
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